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kakutokuを利用したからこそ分かる!kakutokuはこんなところが良いというお話。

営業職としてkakutokuを活用していた時期もある河原崎さん。実際に使っていた立場として、kakutokuはどうだったのでしょうか?ざっくばらんにご意見を聞いてみました。「kakutokuのサービスはいいですね。仕事を探しているフリーランスの営業職にとって、案件を見つけてくるのが一番難しいので、そこを代わりにやってくれるのは魅力的です」kakutokuを利用してみようと考えている方は参考にしてみてください。

教師ではなく事業家の道を選んで営業職へ。運と気づきを味方につけて、望む生き方を掴み取りにいく。

河原崎さんが営業の道に入った理由はなんだったのでしょうか。教育系で有名な大学を卒業し、教員の道もありましたが、そこを選ばず営業職を選択。そこには、河原崎さんの確たる考えがありました。また、実績を挙げるには、実力以外にも必要があるのではないかというお話にも触れています。今回も河原崎幸之介さんのインタビューをご紹介します。

英語もITも分からなかったけれどアメリカ勤務を決断。それでも通期の売上記録を更新できたワケ。

カリフォルニアのIT企業で勤務していた時代のお話を伺っています。新卒時代、日本で人材派遣会社で勤務したあと、海外で異業種に飛び込みました。「英語はもともとまったくできなかったんです。英語が分からないのかITのことが分からないのかすら分からない。結局両方わからないんですけどね」その状況から勤務先の通期の売上記録を更新するところまでいきました。どんな美技を使ったのか、今回も河原崎幸之介さんにお話を聴きました。

覚えて、歩いて、飛び込んで。社内表彰を複数回受けた実力派営業職に聞く、人材会社の新規開拓のコツ

河原崎幸之介さんにお話をうかがっています。新卒で入社した人材派遣の会社において、売上や新規開拓社数などの社内表彰で、入社1年半の間にトップの成績を複数回獲得されたそうです。とりわけ法人の新規開拓に強かったことがこの表彰に結びついているのだとか。「派遣の新規営業はコツが掴めれば誰でも成績を出せると思っています」そのコツや強さの秘密をお聞きしました。

株式会社オンライフに見る、情報と戦い方と自社の強みを制した者が強いという話。

村井慎二さんに現在のお仕事のことをうかがっています。複数の事業を手掛ける会社でCOOとしてご活躍です。Eコマース・広告代理店・飲食・海外の4事業のこと、その事業を好調に進められる秘密、好調を支える村井さん自身のお仕事のことを存分に教えてもらいました。

人の成長は気づきと学びで決まる。25歳で数十億円を繰る経営者になった男が子どものころから積み上げてきた気づきの数々。

村井さんの凄さの原点はどこにあるのでしょうか。子どもの頃のお話を聞きました。中学生のころの経験や大学の受験勉強で得た気づき、サイバーエージェント社で活躍していた時に心の中で思っていたこと。村井さんの原点とも言える体験やそこに紐づく気づき、内側にあった想いを聞きました。

パソコンを触ったことさえなかった新人社員も、わずか数年で洗練された営業観を語るようになるという話。

株式会社オンライフ取締役COOの村井慎二さんにお話をうかがっています。新卒1年目のころの様子を聞きました。「そうしたら初日から事故ですよね。最初はそれぐらいのレベルでした」そこから数年で数億円を繰る経営者に駆け上がります。最初からできる人はいないということが分かって、がんばる気持ちが沸いてくるかもしれません。

刺されても、4億の借金があっても、またやり直せる。25歳あるビジネスマンの波乱なる記録

株式会社オンライフ取締役COOの村井慎二さんにお話をうかがっています。大学生プロボクサーからビジネスマンに転身し、何もできず苦労した新卒時代から、わずか数年で何億円も繰るスーパー経営者に。刺されたり、億単位の借金を背負ったり、波乱万丈な出来事がありました。

「この人なら自分の欲しい未来を叶えてくれる」とお客さんに思ってもらえたら選ばれる営業職になれる(4/4)

笹田裕嗣さんのインタビュー第4回(最終回)は、笹田さんが考える一流の営業職と、そこに到達するために必要なものについてお尋ねしました。また、これからの時代の営業職の働き方についても教えていただきました。「一流の営業職というのは、目標を達成し続けられる人だと思います」「商材に固執するのではなくお客さんの期待値や未来にコミットして営業するような働き方というのは今後増えて、やがてそれが普通になると思います」