営業職の美技に見惚れるWEBメディア - 毎週火曜日・木曜日 朝更新!

月別: 2017年8月

記事一覧

角本さん記事ロゴ

部下には楽しく働ける環境を、お客さんには「変わってるね」と言ってもらえる関係性を。(1/4)

「自分の進化を感じられるから営業が好き」「一番営業して変わったなと自分で思ったのは、商談中に笑うようになったことですね」「かわいがられなきゃダメだなと気づきました」ChatWork株式会社の角本拓也さんにお話を聴きました。第1回目は営業職としての力をどう磨いてきたかのお話です。

姫野さん記事ロゴ

売り込む提案をやめてアプローチを変えたら決定率が9割になった(4/4)

「ビジネスではなく商売」「できない営業マンは、接客は自分のための時間だと勘違いしている!」「物ではなく相手が実現したい未来を売る」姫野有美さんのインタビューの最終回です。今回も、理想のビジネススタイルや売れる営業職になるための考え方のお話などを聞かせていただきました。

姫野さん記事ロゴ

売り込む提案をやめてアプローチを変えたら決定率が9割になった(3/4)

「できない人は何をやっていいか、どんな考え方をすれば良いのかが分からなくて困っているものです」だから具体的に分解すればいい。そうして考えて自分の最適解を見つけていく。姫野流の人材育成に関する考え方を聞きました。今回もnanairo-weddingの姫野有美さんにお話を聴きました。

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売り込む提案をやめてアプローチを変えたら決定率が9割になった(2/4)

「聞く力と考える力が無いと営業はうまくいかないですよ。例えば周りから見ればうまくいっている人にだって悩みは絶対にあるし、言葉にしてみると解決の糸口がわかる」「そこを聞いてあげればいいのではなかろうか。人の悩みを解決するというだけの話」今回もnanairo-weddingの姫野有美さんにお話を聴きました。

姫野さん記事ロゴ

売り込む提案をやめてアプローチを変えたら決定率が9割になった(1/4)

見返りは求めずに、お客様の欲しい未来をひたすら聴く。そしてそれを叶えるためにできることをする。「営業に要らないものは売り込み提案ですね」フリーランスのウェディングプランナー・nanairo weddingとして、営業職のコーチ・toi styleとしてご活躍の姫野有美さんにお話を聴きました。

五十嵐さん記事ロゴ

ブランドの垣根を越えて顧客が一番かっこよくなれる提案をする(4/4)

五十嵐さんが思うプロ論や、プロとしての技術を最大限に引き出すために必要だと考えているものについて、「日本発信でアジア圏のファッションリーダーとして仕立ての文化を築きたい」という壮大な野望のお話までたっぷりお聞きした。オーダーメイドスーツ販売のLECTEUR・五十嵐裕基さんのインタビューは今回が最終回です。

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ブランドの垣根を越えて顧客が一番かっこよくなれる提案をする(3/4)

オーダースーツが完成するまでには意外と時間がかかる。その待ち遠しい時間を宝物に変えるのも、販売員の技術だ。そのような難しい仕事を自身で開業してまでやりたかったことが2つある。今回もオーダーメイドスーツ販売のLECTEUR・五十嵐裕基さんにお話をうかがっています。

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ブランドの垣根を越えて顧客が一番かっこよくなれる提案をする(2/4)

前職時代、店頭に立って販売できる機会に、お客さんに自分のところに戻って来てもらうある工夫をした。深い顧客理解のために工夫していることがある。商品理解にもこだわりを発揮して、お客さんに満足してもらっている。オーダースーツ販売のLECTEUR・五十嵐裕基さんは、いわゆる「営業職」とは少し違うお仕事をされていますが、営業にも共通する数々の美技をお持ちでした。今回もそんなお話をお聞きしました。